リンキーフラットの全成分の良し悪しについて検証

リンキーフラットの全成分はどんなもの?

リンキーフラットの全成分は

水、BG、ベントナイト、グリセリン、ケイ酸(Na/Mg)、1,2-ヘキサンジオール、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ジグリセリン、キサンタンガム、ホウケイ酸(Ca/Na)、温泉水、カラスムギ穀粒エキス、ツボクサエキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、アクリレーツコポリマー、酸化銀、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、ラウロイル乳酸Na、ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、セラミドNP、(VP/ポリカルバミルポリグリコール)エステル、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、コレステロール、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール、アセチルヘキサペプチド-8、セラミドEOP、プルラン、ポルフィリジウムクルエンタムエキス、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール

開発した北の快適工房によると敏感肌でも問題なく使える成分を厳選してる、ということ。

私的に見てパッと目についたのがセラミドです。

50代という年齢のせいか1年のほとんどで肌の乾燥が気になるからです。テレビの情報番組で乾燥肌にはヒアルロン酸だけでなくセラミドも補充しないといけない、といわれてるので頭にこびりついてます。

リンキーフラットにはセラミドが3種類も入ってるので乾燥対策になりそう。セラミドについては納得できたのですがシワを1分でピーンとさせる成分はいったいなに?

とべつのことが気になりだしました。

リンキーフラットは塗ったところが1分ほどでハリが出てシワがピーンとなります。

これはどんな成分が関わってるのだろう?ということが気になりますよね。

公式サイトを見るとフィルムスムーザー成分の働きのおかげということが書いてありますが具体的な成分名は書いてないです。

細かいことが気になる性格なので自分なりに全成分の中から一つ一つの成分を調べてみました。その結果どうやら

・カラスムギ穀粒エキス

・加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール

・プルラン

以上の3つの成分にストレッチ作用があることがわかりました。

フィルムスムーザーのストレッチ作用とは

ストレッチ作用というのは皮膚の表面にある溝(これがシワに見える)に入り込んでから乾きながら皮膚を引っ張る働きのことです。

皮膚の細かい凹凸がフラットで平たんになるのでシワがピーンとなったようになります。

このストレッチ作用はメイクを落したり洗顔するとなくなるので一時的?ってガックリしますが、その点もリンキーフラットはちゃんと考えてつくってあります。

先に説明した3種類のセラミドやフィトスフィンゴシンで新たな乾燥小じわを作らないようにしっかりと保湿し、塗るボトックスでじっくりとシワを改善していくからです。

塗るボトックスについて知らないかもしれませんね。

塗るボトックスとは

リンキーフラットに配合されてる【アセチルヘキサペプチド-8】が塗るボトックスと言われている成分です。

これはシワの原因を作る神経伝達物質の過剰分泌を抑制するので使ううちにだんだんシワが薄くなっていくことが期待できます。

ボトックス注射に似たはたらきがあるので塗るボトックスといわれます。

ボトックス注射を使ってはいけないと法律で決められてるスペインで開発されました。

ペプチドをム見合わせたものなので注射のように硬直して無表情になったり筋肉がたるむという副作用がなく安心して使えます。

リンキーフラットの全成分まとめ

リンキーフラットの全成分を検証して改めて分かったことをわかりやすく言うと

・ストレッチ成分で即ハリピンさせる

・セラミドと塗るボトックスで根本的に改善

というダブルでシワ取りをしてくれるという点です。

嫌なシワは一時的でもいいからなくしたい、という女性の願いをかなえながら長期的に使うとすっぴんでもシワが目立たなくなっていく、ということが期待できますね。

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